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およそ30年振りに再開したアコスティックギター、まずはチューニングするためのグッズを楽器店で買い求めました。

 音叉か笛を購入してと思っていましたが、どこでどのように技術革新したかは計りかねますが、写真のような電子機器でチューニングできるようになっていました。

 そりゃ30年の歳月が空白ですから、なるほどと感心するばかりでした。

この電子チューナーを使えば簡単に弦の音合せができますが、演奏の方はなかなか思うように指が動きません。

 それでも時間を見つけながら、述べ数時間触っているだけで昔の勘を取り戻しつつあります。

 こうなれば長期戦ですね。

ところでスーパーギタリストの押尾コータローさんという人を知っていますか?

いくらプロでも凄すぎです。今までのアコギの概念を変えたような御仁です。

 YOUTUBEでその演奏が見られますので一度ご覧になってみて下さい。

参考:YOUTUBE 押尾コータロー 戦場のメリークリスマス 
2013/08/27(火) 15:10 趣味について PERMALINK COM(2)
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COMMENT

私も電子チューナーも使いますが音叉も捨てがたい。
ただ加齢のため、耳が悪くなっているので見てチューニング出来るのはありがたいです。
押尾コータロー氏は反則のようなテクニックですね。
島田 2013/08/30(金) 16:05 EDIT DEL
島田さん
電子チューナーは本当に危ない便利ですね。
押尾コータローはの演奏は、神業ですね。
清水 2013/09/01(日) 20:00 EDIT DEL

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